「貯める」 は、お金を貯めるということには「日々の決済のためにお金を貯めておく」場合と、「将来に備えて貯めておく」場合があることを気づくことができる教育コンテンツです。
さらに「貯める」目的と意義を考えることができるようになるとともに、お金の貯め方や金融機関のしくみを知り、お金の流れを作っている銀行の役割を学ぶことができます。
児童の生活にとっても身近な銀行が、どんな仕事をしているのか、銀行の代表的な業務などについても知ることができる教材です。